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夜にしっかりボディクリームを塗ったのに、朝起きると脚がカサカサ💦
特にスネ。
粉をふく一歩手前みたいな状態で、「昨日の保湿、どこ行った?」と毎朝思っていました😥
ひとつでも当てはまったら、この記事はきっと役に立ちます。
長年ニベア・ヴァセリン派だった私が、アベンヌの「トリクセラ モイストスキンバリア クリーム」に変えてみたら、この悩みがほぼ全部消えました。

値段はニベアの約3倍。
それでも「値段の理由がある」と納得できたので、
高いけど本当にいいの?と思っている方の
参考になればうれしいです✨

\先に結論/
トリクセラ モイストスキンバリア クリーム
わが家の満足度
| 朝までしっとり | ★★★★★ |
| 伸び・少量で足りる | ★★★★★ |
| べたつかなさ | ★★★★★ |
| 家族で使える | ★★★★★ |
| 価格の手ごろさ | ★★★☆☆ |
ネックは価格だけ。それでも朝のカサカサとパジャマのべたべたに悩んでいた私には、ニベアの3倍の値段でも納得の1本でした。
※あくまで私個人の体感による評価です。
ネックは価格だけ😅
それでも朝のカサカサとパジャマのべたべたに悩んでいた私には、ニベアの3倍の値段でも納得の1本でした。
※あくまで私個人の体感による評価です。
この記事は、「安物買いの銭失いを卒業した4つ」で紹介したボディクリームの個別レビューです😊
アベンヌ トリクセラ モイストスキンバリア クリームとは
アベンヌの全身用保湿クリームで、敏感肌向けのシリーズです。
もともと「トリクセラNT」という名前で売られていましたが、2025年9月21日にリニューアルして「トリクセラ モイストスキンバリア」シリーズになりました。
ドラッグストアでは敏感肌コーナーの定番品で、私の勤め先でも秋冬は棚の前で迷うお客さまをよく見かけます👀
| 商品名 | アベンヌ トリクセラ モイストスキンバリア クリーム |
|---|---|
| サイズ・価格(税込) | 100mL/200mL/400mLの3サイズ(2,090円〜5,610円) ※サイズ別の詳細は記事の後半で |
| 香り | 無香料(ミルクタイプは香りつき) |
| 特徴 | アベンヌ温泉水配合。生まれてすぐの赤ちゃんから大人まで家族で使える全身用保湿クリーム |
| 発売日 | 2025年9月21日(旧トリクセラNTからリニューアル) |
リニューアルで何が変わった?
旧トリクセラNTは「生後1か月から」でしたが、新しいモイストスキンバリアシリーズは生まれてすぐの新生児から使えるようになりました。
赤ちゃんと一緒に1本で済ませたいママには、地味にうれしい変更点です😊
👇小さいものなら2,000円台から試せますよ✨
トリクセラに変えて感じた4つの変化
先に言っておくと、それまで使っていたニベアもヴァセリンも、ちゃんといいクリームです。
ただ私の場合、塗る量を増やしても、「夜はいいのに朝にはカサカサに戻る」だけが解決しませんでした。
そこで、『セラミド系でできるだけシンプルな設計のもの』という基準で選び直しました。
あれこれ成分を足したものより、肌の調子を整えてくれるシンプルなものがいいなと思ったんです。
そうして選んだのがトリクセラでした✨
ここからは実際に使って感じた変化を正直に書きます🙂
Before
ニベア・ヴァセリン時代
✕ 朝起きるとすねがカサカサ
✕ べたついてパジャマが気持ち悪い
✕ 効果を上げたくてたくさん使う
After
トリクセラに変えてから
◎ 朝までしっとりが続く
◎ 塗ってすぐパジャマを着られる
◎ 少量で伸びて、長持ち
※私個人の体感です。感じ方には個人差があります。
①朝起きたときの脚のカサカサが気にならなくなった
トリクセラは塗ったあとのべたつきがなくて、塗り終わった肌を触ったとき、正直「えっ、これで大丈夫?」と思いました🙄
ニベアやヴァセリンの「塗りました!」という膜の感じに慣れていたので、この軽さで不安になったくらいです。
でも翌朝、すねを触ったときの感触が明らかに違いました。
今までは朝の時点で「もう乾いてる…」だったのが、しっとりが朝まで残っている感じ✨
粉ふき一歩手前だったすねが、冬の間も落ち着いていました。
肌質には個人差がありますが、ニベアでもヴァセリンでも解決しなかった悩みが、クリームを変えただけで消えたのは私にとって事実です😊
②塗ってすぐパジャマを着ても、気持ち悪くない
もうひとつの長年の不満が、塗ったあとのべたつきでパジャマを着るのが気持ち悪いこと。
脚に生地がペタッと貼りつくあの感じ…
でも乾くまで待つ余裕なんて、特に子どもが小さかった頃はお風呂上がりは戦場!😅
のんびり待つ時間はありません😨
トリクセラは驚くほどべたつかないので、塗ってそのままパジャマを着られます。
子どもたちにも同じものを使用✨
無香料なので「くさーい」って言われることもなし👧
(においが合わないと子どもたちからクレームが入ります😅)
毎晩あった小さなもやもやが消えるのって、地味に心地いいんです✨
③少量でよく伸びるから、減らない
クリームというと硬めのテクスチャーを想像するかもしれませんが、トリクセラはみずみずしくて伸びがいいクリームです。
塗っていて心地よく、さらにウォータスプレーをまずシュッとしてからクリームを塗ると肌温度が下がって夏は特に気持ちいいです✨
スーッとクリームが肌になじんでいってあっという間にべたつきは感じなくなります。
これで大丈夫なの?と心配になりますが肌はやわらかくしっとりしているのを感じます✨
④値段は約3倍。でも家計へのダメージは思ったより小さい
正直、ここが一番のハードルでした。
ニベアの大缶が500円前後で買えるのに対して、トリクセラ200mLは3,740円。
単純に比べると、だいたい3倍以上します。
でも実際に使ってみると、1回に使う量が少なくて済むので、減るペースがゆっくり。
「高いクリームをチビチビ使ってる」のではなく、少量で足りるから自然と長持ちする感覚です。
レジでは「ニベアの約3倍」
▼
1回に使う量は10円玉大でOK
▼
「思ったほど高くない」

朝のカサカサに悩まなくなったことを考えたら、
私はもう戻れません。
【番外編】夏は「ウォータースプレー→クリーム」の合わせ技
ここ数年、紫外線や暑さのせいか、夏は肌のきめが粗いな…と感じることが増えました。
特に腕。
半そでの季節は、いやでも人目に触れる場所です。
そんなときにやっているのが、
先ほども軽く触れましたがアベンヌ ウオーター(ミスト化粧水)をシューッとしてから、トリクセラを重ねるひと手間。
これをすると、しっとりすべすべになって、肌が復活したような気分になります。
STEP 1
アベンヌ ウオーターを
腕や脚にシューッ
STEP 2
乾く前にトリクセラを
うすく重ねる
お風呂上がりはもちろん、「今日は肌をきれいに見せたいな」という朝のひと手間にしています。
といっても30秒くらいで終わるので、半そでで出かける日の支度にちょうどいいんです。

暑くなるころなので
義母へ母の日のプレゼントとして
今年はこのミストを選びました🎁
ニベア・ヴァセリンとトリクセラを比較してみた
3つとも使ってきた私の体感を、表にまとめました。
※あくまで私個人の感想です。価格は時期や店舗によって変わります。
| トリクセラ | ニベア(青缶) | ヴァセリン | |
|---|---|---|---|
| 価格帯の目安 | 200mLで 3,740円 |
大缶169gで 500円前後 |
200gで 1,000円前後 |
| 塗った直後の しっとり感 |
◎ | ◎ | ◎ |
| 翌朝のしっとり感 (私の体感) |
◎ 朝まで続く | △ 脚はカサカサに | △ 脚はカサカサに |
| 伸びのよさ | ◎ 少量で伸びる | △ 硬めで量がいる | △ 重くてベタつく |
| ベタつき | 少ない | やや残る | 残りやすい |
| 香り | 無香料 | ニベアの香り | 無香料 |
「塗った直後」だけならどれも優秀です。
差が出たのは翌朝と伸びのよさでした。
逆に言うと、朝の乾燥に困っていない人は、ニベアやヴァセリンのままで十分だと思います。
夫も義母も使っている、わが家のアベンヌ事情
わが家でトリクセラを気に入っているのは、実は私だけではありません。

夫は私よりずっと乾燥が強いタイプ。
その夫が使ってみたところ、朝までのうるおいの違いを実感したようで、「これいいね」と言っていました。
普段スキンケアにあまり興味のない夫がボディクリームに感想を言うこと自体が珍しいので、ちょっと驚きました🙄
さらに今年の母の日、義母にアベンヌのミスト化粧水(アベンヌ ウオーター)を贈ったら、まさかの「実はもう使ってるのよ」。
肌が弱い義母は「しみないからいい」と前から愛用していたそうです✨
※肌との相性は人それぞれなので、肌がデリケートな方はテスターなどで少量から試してみてください。
気になる症状がある場合は、皮膚科などの専門家に相談するのが安心です🙂
「家族それぞれの保湿剤」をやめて1本にまとめたら、想像以上にラクだった
以前のわが家は、子ども用のベビーローション、夫用、自分用…と、別々の保湿剤を置いていました。
誰かのだけ先に切れて買い足しに行ったり、洗面所にボトルが並んでごちゃついたり😓
トリクセラは新生児から大人まで使えるので、わが家は思い切って大容量1本にまとめました。
実際にやってみての比較がこちらです。
| 家族別に揃える (以前のわが家) |
アベンヌ1本にまとめる (今のわが家) |
|
|---|---|---|
| 置き場所 | ボトル3本以上で洗面所がごちゃつく | 1本分のスペースで済む |
| 買い足し | バラバラに切れるので買い物のたびに何かしら補充 | 買う回数が格段に減った |
| 在庫管理 | 「誰のがあとどれくらい」を3つ把握する必要あり | 残量チェックは1本だけ |
| 使い切り | 合わなかったものが中途半端に余りがち | みんなで使うので余らせず使い切れる |
| 金額感 | 1本あたりは安い。ただし本数が多く、余り=無駄も出る | 1本は高いが、無駄買い・余りがなくなる |
正直、レシートの金額だけ比べたら「劇的に安くなる」わけではありません。
でも、合わなくて余ったボトルや「とりあえずの1本」、バラバラに切れるたびの買い足しといった細かい無駄が全部消えたので、トータルではむしろプラスに感じます😊
場所を取らない・管理がいらない・買い物リストから「保湿剤3種」が消える。
このラクさは家計簿には出てこないけれど、確実に効いています✨
わが家は一番大きな400mL(5,610円)を使っています。
ただし最初の1本は、家族の肌に合うか確かめるためにも小さいサイズからが安心です🙂
正直に書くデメリット・気になる点
ベタ褒めだけだと信用できないと思うので、気になる点を先にまとめます。
| 気になる点 | 正直なところ |
|---|---|
| 最初の出費が高い | まず100mL(2,090円)で試せばOK |
| 置いていない店がある | ネットなら確実に買える |
| においの口コミ | 私は最初の「そんな気も?」程度。気になる人はテスターで確認を |
補足すると、やっぱりレジでの5,000円以上は高いです。
最初の1本は勇気がいりました😅
だからこそ、まずは100mLからで全然いいと思います。
口コミにたまにある「においが気になる」について
無香料ですが、原料のにおいを感じる方はいるようです。
私は最初「言われてみればそんな気も?」程度で、すぐに気にならなくなりました。
またはミルクタイプなら優しい香り付きです。
感じ方は人それぞれなので、敏感な方は店頭のテスターで確認するのが確実です。
ミノン・キュレルと迷ったら?敏感肌向け3ブランドの違い
敏感肌向けの保湿で迷うとき、売り場で一番よく比べられているのがミノン・キュレル・アベンヌの3つです。
先に正直に言うと、私はミノンとキュレルをボディクリームとして使い込んだわけではないので、使用感の優劣はつけません。
(ミノンは日焼け止めを使ったことがありますが、間違いのないやさしさでした。)
そのかわり、店員として売り場でご案内している「スペック上のはっきりした違い」を整理します。
| アベンヌ トリクセラ クリーム |
キュレル ローション |
ミノン 全身保湿ミルク |
|
|---|---|---|---|
| 分類 | 化粧品 | 医薬部外品 (消炎の有効成分入り) |
医薬部外品 (肌あれ防止の有効成分入り) |
| タイプ | クリーム (リッチ寄り) |
乳液 (軽め) |
ミルク (軽め) |
| 特徴 | アベンヌ温泉水(バイオ由来成分)+うるおい持続型セラミド配合 | セラミドケア+肌荒れを防ぐ消炎剤配合 | アミノ酸系のうるおい成分+肌あれ防止成分 |
| 価格の傾向 | 参考小売価格あり (200mLで3,740円) |
オープン価格 (実勢は手頃め) |
オープン価格 (実勢は手頃め) |
| 買いやすさ | 取扱店は限られる | ほぼどの店にもある | ほぼどの店にもある |
※各ブランドの代表的なボディ保湿アイテムで比較。価格・取り扱いは店舗によって異なります。
※各ブランドの代表的なボディ保湿アイテムで比較。価格・取り扱いは店舗によって異なります。
大きな分かれ目は、キュレルとミノンが「医薬部外品」、トリクセラが「化粧品」であることです。
キュレル・ミノンには肌あれを防ぐ有効成分が入っているので、「乾燥だけじゃなく、肌あれ・荒れ性も気になる」という方は、この2つから選ぶのが理にかなっています。
価格が手頃で、どこのドラッグストアでも買えるのも強みです🙂
一方トリクセラの最大の特徴は、アベンヌ温泉水を使っていること。
これはただのミネラルウォーターではなく、南仏アベンヌ村の地中深くでしか育たない微生物(バイオ)由来の成分を含んだ、唯一無二の水なんです💧✨
派手なうたい文句があるタイプではありませんが、肌の状態を一定に保ってくれるのがこのブランドの良さだと思っています。
これって、地味だけど意外と大事なことだと感じています。
肌の調子がいいときも、ちょっとゆらいでいるときも、「これなら安心して使える」と思える1本が家にあること。
私はもともと肌あれがすごく気になるタイプではなくて、シンプルなものが好き。
だからこそ、あれこれ効果を足すよりも、セラミドやバイオの力で肌の調子を整えてくれるというトリクセラの考え方に惹かれて選びました😊💖
【3ブランドの選び方の目安】
・肌あれ・荒れやすさも気になる → キュレル・ミノン(有効成分入りの医薬部外品)
・価格を抑えたい、近所ですぐ買いたい → キュレル・ミノン
・シンプルなものが好き、セラミド・温泉水で肌の調子を整えたい → アベンヌトリクセラ
・軽いミルクでは物足りなかった → アベンヌトリクセラ

3つとも同じ敏感肌コーナーに並んでいることが多く、
テスターも出ている店が多いので、迷ったら触り比べてみるのが一番確実です✨
トリクセラをおすすめできる人・できない人
「おすすめ」側にひとつでも当てはまった方は、試してみる価値があると思います。
👇こちらは一番小さいサイズです✨
サイズ展開と購入方法
サイズは3種類です。
売り場で見ていても、トリクセラは「一度買った人がまた同じものを買いに来る」タイプの商品で、最初は100mLで試して、2回目から大きいサイズに移る方が多い印象です。
私もまさにこのパターンでした。
| サイズ | 税込価格(参考) | こんな人向け |
|---|---|---|
| 100mL | 2,090円 | 初めてのお試しに |
| 200mL | 3,740円 | 1人で毎日使うなら |
| 400mL | 5,610円 | 家族みんなで使うなら(わが家はこれ) |
※参考小売価格です。店舗やネットショップによって価格は変わります。
ネットとドラッグストア、どっちで買うのがおすすめ?
ドラッグストア店員としての正直な答えは、、「店頭はポイント◯倍デー、ネットは実売価格をチェックして、安いほうで」です😉
アベンヌには参考小売価格(定価)がありますが、ネット通販では定価より安く売られていることも多いので、一概に「店頭がお得」とは言いきれません。
だからこそ差がつくのがポイント◯倍デー。
実質的な値引きになるので、ネットよりお得になる場合もあります。
私も必ず、ポイントがアップしている日を狙って買っています😊👌
テスターで伸びやにおいを確かめられたり、限定でサンプルがセットになっていることがあるのも店頭の強みです。
近くに取り扱いがないときや、大容量を買うときは、ネットが便利。
トリクセラはどの店にもあるわけではないので、「近所のどこにも売ってない」という方も実際多いと思います。
ネットなら確実に手に入りますし、ショップのポイント還元次第では店頭と同じくらいお得になることも。
家族用の400mLは地味に重いので、届けてもらえるのも助かります😉
【ネットで買うときの注意点】
リニューアル前の「トリクセラNT」が併売されていることがあります。
新しいほうが欲しい方は、商品名の「モイストスキンバリア」の表記を確認してから購入してください。
また、ネットは定価より安いこともあれば、逆に割高な出品が混じっていることもあります。
しっかり確認しましょう👀
👇わが家が実際に使用しているのがこちらの大きなサイズです✨
まとめ:朝のカサカサに悩んでいた私には、3倍の価値があった
最後にこの記事のポイントをまとめます。
・ニベアとの差は「翌朝」に出た
・べたつかず、塗ってすぐパジャマOK
・朝起きてもまだしっとり✨
・家族で1本。置き場所も買い足しも減った
・少量で伸びるから、値段3倍でも長持ち
・初めては100mLからが安心
「ボディクリームに3,000円近く」は、昔の私なら絶対に選ばなかった買い物です。
正直、レジでの金額だけを見たら、今でも「高いな」とは思います😅
でも今回いちばんの収穫は、クリームそのものよりも、「価格だけで選ばない」という視点が身についたことかもしれません。
値段でしか判断していなかった頃と比べて、自分の生活の心地よさや、自分に合うものを自分で選べているという満足感のようなものがあります😊
値札には書いていない価値って、
意外とばかにできない。
管理のしやすさ、買い直しの手間がないこと、選び直す時間がいらないこと。
忙しいママにとって、時間をつくるのは本当に大変だから😥
今回はボディクリームの話でしたが、食でも服でも住まいのものでも、価格以外のところに注目してみると、管理の手間や買い直し、選ぶ時間が減って「なんかちょっとだけ楽になった」と感じられるかもしれません。
そして不思議と、満足度も一緒に上がってくるんです✨
朝のすねを触りながら、そんなことを思っています(笑)
トリクセラ以外にも、「ちょっと高いけど買ってよかったもの」をまとめた記事があります。
調味料・お米・スニーカーのリアルな乗り換え体験談も、よかったらあわせてどうぞ。
調味料・お米・スニーカー。「安いものを買い直す生活」をやめて変わったことをまとめました。

日々のアイテム選びの参考になれば
嬉しいです✨
ではまた♪



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